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日記とメモと考えたこと.熱い寒いは仕様です.
admin
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お年賀



そんな感じで今年もよろしくお願いします。
なぜ今更こんなこと言うのかというと、今年賀状がやっと出来上がったからです。

昨日の夜、あ・そろそろまずいな、と大急ぎでうさぎキャラクターを思い浮かべるも、
なんだか偏ったキャラクターばかりで心が折れそうでした。
そんな自分に正直に、今年はHTFでいこうと思います。
なんだかうさぎさんがあんましメインにならなかったけど、まあいっか。
年賀状は、せめて文字はきちんと手書きにします。

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DVD鑑賞

昨日・今日 家族で観た映画メモ

「バイオハザードIV アフターライフ」
…ゾンビ映画じゃないじゃない!
日本が舞台で云々もあんまし意味なかったし…ううむ。
映画館で観たら3Dの出来が結構よかったと誰かが言ってた気がする。気がする。
内容よりアトラクション性(?)がメインだったのかな。
(調べたら今回は1番原作に忠実だったらしい。なるほどー。)

「インセプション」
面白かった!なんか凄かった!レオ様やばす!
個人的に、前情報なくファンタジー設定のアクションものだと思ってみたら重くてびっくり。
ルールがややこしい上に説明も少なくてとにかく疲れたー。
でも構造がしっかりしてるからちゃんと考えれば分かるというか、
「意味のわからない」「もやもやする」系の映画ではなかった。何回も観る程おもしろいのかな。
できれば、[れ把握▲襦璽詛聴1覗を楽しむだ鎖誓の追求チ澗里鯆未靴董
で、5回以上観ると良いのかも?私は時間がなくて1回しか観てないから、
正直分からないことばかりで勿体ない!語れないー!
(調べたら気になってたラストもある程度の答えが出てるらしい。テンションあがった!)

「第9地区」
深夜の情報番組で、B級っぽさ全開な宣伝を見て気になってたら、
しばらくしてすごい真面目なCMが流れてて何だかよくわからなくなってた映画。
いわゆるアメリカ的なエイリアンものの娯楽映画、
を、ドキュメンタリータッチで、あくまで地味に(?)伝えていくというか。
本来ならば見るからに胡散臭いんだけど、人種差別の問題とかと巧く関連づいて
妙なリアリティがでてて面白かったです。
因みに地味なのはドキュメンタリ部分のみ、後半のアクションシーンはやっぱり派手。
エイリアンの武器の威力が反則過ぎる!人間が木端微塵!
それでも不快にならない作りはある意味新鮮というか、娯楽映画として素晴らしいと思う。
私は前半も後半も結構楽しかったけど、家族はぽかんとしてたのでどうなんでしょう。

新年会 with母方

今日は飲まん!

新年会 with父方

新年一発目、飲み過ぎ注意報。
後で書こう記事がたまってくなー。

初詣

毎年欠かさずご近所の神社へ。
今年はちょっと奇跡体験してきました。
後で書くよー。

培養液、羊水の中

夢メモ・昨日の2つ目編。
自分ルール:覚えている限り出しつくす。
長編をがっつり覚えていたりすると、メモ取りたくなっちゃいませんか。

自分目線。
場所は中3まで暮らしてた家。1階の子ども部屋。

何だかよくわからないけれど、私はテレビでやっていた実験のまねをしている。
小さい時にやった嘘っこの魔術やおまじないのような感覚で、ビニール袋に油を入れて、
周りに言葉を書いて。それを隣りの部屋に置いて、ちょっとわくわくしながら就寝。
次の日それを置いた場所を見ると、ぬるっとした目玉に毛の生えたような
気持ちの悪いものが落ちている。いつも通りの部屋の中に、それはとても異質。
すると知らないおばさんがやってきて「あなたが作った。あなたの責任。」と私を強く非難した。
私がどうしてよいのか分からずに、泣きたい気持ちでそれを手にのせていると、
誰かがドアをノックする。ドアが開いてあわてた私は、
ドアを開けた男の人に目玉のようなものを握らせて、大急ぎでドアを閉める。
男の人はなにかに納得したように、それを持ったまま帰って行った。

しばらくして家から出ると、家を建て替える前の近所の風景そのままで、
現実的で生活感のある空気にさっきまでの出来事を忘れて安堵した。
そこで、自分の子ども部屋の窓から、ぬるぬるしたへその緒のようなものが垂れているのに気付く。
へその緒が千切れた先、地面にはどろっとした赤ちゃんのようなもの。
近くで見ると、体は新生児よりすこし大きめくらい、周りにはぬめぬめと
羊水のようなものや血液がまとわりついていて、呼吸はしていない。
私はびっくりして半べそになりながら、赤ちゃんのようなものを足で押しやって
少し離れた家の前に隠す。窓から落ちてきたへその緒も足でどかそうと思うのに、
ぐにぐにしてなかなか動かないので放置して家に帰ることにした。
部屋に戻った私はさっきまでの絶望的な気分も嘔気も忘れて、
もう1度同じ実験を繰り返す。今度はちゃんとできるように、どうすればいいだろう。
悩んだあと結局、クローンっぽく妹の髪の毛をいれてみることにした。

次の日となりの部屋に行くと、唐突に妹が死んだと聞かされる。
家族全員でどうしてと泣く中で、私はなんだか嫌な予感がしていた。
そんな中、隣りの家では子どもが生まれたと聞く。
そこで私は、この赤ちゃんが昨日の実験でできた子だと直感する。
お隣さんが盗んだのか赤ちゃんが這って行ってすり変わったのか分からないけれど、
とにかく妹の髪の毛であたらしく赤ちゃんが生まれた所為で、
魂のような、何か妹の中身が持っていかれてしまったんだと確信した。
じゃああの赤ちゃんがいなくなれば、妹が生き返るはず。
妹の死体が腐る前に、あの赤ちゃんを殺さなくては。

私はお葬式を抜け出してお隣に行こうとするけれど、
親戚に呼び止められたりしてなかなかうまくいかない。
赤ちゃんを殺す方法は、おもちをのどに詰まらせたことにしようと決めて、
おもちを手に隠して握ったまま、子どものいたずらに見えますようにと祈る。
行ったり来たりしながら、途中でどこでもドアなんかも使ってやっと赤ちゃんの前へ。
するとさっきまで怖いと思っていた赤ちゃんの顔が、普通だったことを知る。
私はあまり表情を見ないようにしながら、可愛らしい口に無理やりおもちをねじ込んで
大急ぎで逃げた。このときの辛さといったらもう。
でもこのときの私には、これで妹は帰ってくるんだという希望があった。
どのくらいで帰ってくるんだろう、そういえば妹の体を1度もみていないなと母親に尋ねると、
妹は交通事故で死んだから体ももう…とのこと。
あれ、じゃあ妹の中身はどうなるの?
どちらも死んでしまったら?
ていうかさっきの赤ちゃんの中身が妹なんだったら、
そのままにしておけば…。

で、目が覚めたのでした。
起きた瞬間から私のメンタルゲージは0のまま、結局1日中嫌な気持ちのままでした。
いつも怖い夢は2度寝しちゃえば忘れるのにね。
私は嫌な夢を見るとき、立て替える前の家と近所の風景が使われる(?)ことが多いです。
長く生活している場所だから、空気感まで伝わってくるというか本当に生々しい。
今回は小道具がまた怖かった。嫌に不気味で気持ちが悪くて。
ホラー漫画の世界観を想像していただけると良いかと思います。
ああ、今日は良い夢見られますように。

相沢さん、実験を始めましょうよ
今日みた夢メモ。
自分ルール:覚えている限り出しつくす。

最初にみた夢
窓際に立って、友人と4人並んで窓の外を眺めている場面。青空。
その友人は実際の友達だった気もするし、知らない人だった気もする。
場所は、よくある学校のような古びた床と壁の建物だったり、
ちょっと小綺麗なオフィスっぽい建物だったり(あやふやしてた)。
他愛のない話の1つとして、
私が「高いところから飛んだら、ふわっとして気持ちがよさそうだよね」という。
身を乗り出してみると、ちょっと目がくらむような、でも下も良く見えるくらいの高さ。
友人が、それはないよと笑いながら私を引き戻す。
そこで1人が突然、「きっと気持ちいいよ」と窓から飛び出す。
ふわっと楽しそうに飛びあがってそのまま落ちていく1人目。
びっくりする私を横目に、「じゃあ私も」と後を追う2人目。
私は急に怖くなって、必死に止めたけれど「大丈夫だから」と3人目も落下。
3人が下から「ミズタちゃんもはやくおいで!」と呼ぶ楽しそうな声。
下にいるはずなのに横にいる感覚というか、気配というか、実際に立っていたというか。
立って、私をぐるっと囲って、窓の外に押し出そうとする。
「早くおいで、気持ちいいよ。」
「でも…。」
「こんなに私たち笑ってるじゃない。」
「わたしやっぱり怖いよ。」
「ミズタちゃんが言い出したんだよ。」
「まさか本当に飛ぶなんて。」
「大丈夫、ほら、早く。ねえ。」
3人とも笑顔のままなのに、ものすごい圧迫感で私は泣きたくなる。
「…でも、」
私にはそれが言ってはいけない言葉だと分かっていたのに、
その圧迫感から逃れたくてついに口に出してしまう。
「でも、本当は痛いんでしょ?悲しいんでしょ?怖いんでしょ?」
それを聞いた3人は満面の笑みのまま、私にさらに近づいてくる。
「早くおいで。」
ほとんど抱きしめるような感じで、抵抗する私の首を圧迫しながら、4人でかたまって窓の外へ。
首元や全身が苦しいような、でもふわっと気持ちのいいような感覚。
で、ぐるぐる目を回しながら覚醒しました。

実際の夢はもっとこう…不思議な感じで、鬼気迫るものがあったんです。
文章に直すと「厨2乙w」な感じにしかならないよね。。。
この夢は何となく、結構前に読んだ学怖・荒井さん3話目の影響のような気がします。
屋上から下を見ると、ここから飛んだらどれだけ気持ちがいいのだろうかと想像する、
でも実際に飛んだら死んでしまうなんておかしい、っていう。

この後みた夢の方が長い上にとてつもなく嫌な感じだったんですが、
1つ目が思いのほか長くなってしまってすでにグロッキーです。
後で覚えてたら書こうかなー。
因みに、一昨日は犬のようなモルモットのようなカピバラのような生物とちゅっちゅ戯れる夢、
昨日はアンドロイドなお姉さんに膝枕してもらってうはうはする夢でした。

アンドロイドなお姉さんの夢もね、単純にやましい夢ではなかったんですよ!
「私なんてただの機械だから」「そんなことない、大事な友達だよ!」
的な感動のドラマがあったんです。
夢ってみてる間は本人ちょう真剣だからね。
このアンドロイドなお姉さんが愛おしくってたまらなかった。
目が覚めた時、「お姉さんを置いてきてしまった、もう会えないんだ」と号泣です。
だって、あの人には私しかいないんだもの!
…なんだろう、私は誰かに必要とされたがってるとか、そんな深層心理?
めも

大学忘年会!
後で書くー。

ひめ革命〜あん★いんすとーる〜

桜川姫子ちゃんのライブ行ってきました!
見よう見まねでヲタ芸もうってきたよー(´∨`)
ちょう楽しかった!ひめめまじ可愛い!
詳しくは後で編集しますー。

年末なんで里帰り

執事喫茶行ってきましたよー!
後で書く!